施設利用

ながおか・若者・しごと機構では、若者の居場所づくり及びまちなかの賑わい創出を目的に、NaDeC BASE(ナデックベース)(※)の一部をオープン・ワーキングスペースとして一般開放しています。
 
詳細な施設概要や運用方法については、NaDeC BASE 公式ウェブサイトをご覧ください。
(リンク先外部ページにジャンプします。)
 
※NeDeC BASE…長岡市が市内3大学1高専から提案を受けた、大手通坂之上町地区の市街地再開発事業における人材育成と産業振興の構想「NaDeC 構想」先行実施施設。学生の活動や異業種交流の場(コワーキングスペース)、発想を形にできる3Dプリンターなどを設置。学生、企業、市民、多様な企画・モノが交わることで、産業はもちろん、地域の課題解決や人材育成などさまざまな分野でのイノベーションを促進。